Production

和下田大典の主宰を努めるプロダクション

 

faccia a faccia

東日本大震災の復興支援コンサートを催行する事をきっかけに設立した固定のメンバーを持たない演奏家集団。「faccia a faccia」とは「差し向かいで、面と向き合って」という意味のイタリア語。英語で言う「face to face」。向き合うという行為は自分以外の誰かの存在があって初めて成り立つ言葉で、この事から、「誰かを独りぼっちにさせない」「決して独りよがりにならない」という意味を込めて命名された。
これまでに福島県各地での仮設住宅集会所でのボランティアコンサートや、その活動資金支度の為のチャリティーコンサートを行う。
また和下田大典主催事業として演劇公演の興行を行ったり、各種勉強会の企画・制作を行っている。

 

D&K

ピアニストであり、作・編曲家の菅谷圭を相方に共同主宰という形で結成されたポップスユニット。カバーを中心にオリジナルを交えたライヴ活動を展開中。